ホワイトデーでどんなプレゼントをすれば喜んでもらえるかを考えているところですが、昨日はファッション系のアイテムについて紹介しました。
ほとんどアクセサリー系の話で終わったため、財布やバッグ、靴などの小物系について今日考えようと思ったのですが、深堀する前にまずは一通り考えてからにしようかと思いました。
というわけで、今日は小物系は飛ばして洋服やアウターなどについて考えていきます。
ファッション系のセンスや知識が乏しく、不器用な僕にとってはこのジャンルでホワイトデーの贈り物を考えるのは非常につらいものがあります…。
今回ギフトを贈る相手は妻と娘ではありますが、2人に似合う服を贈るというのがなかなか至難の業でございます。
どんな服をプレゼントすれば喜ばれるんでしょうね?
一番喜ばれるのは、今まさに欲しいと思っている服をプレゼントすることなんでしょうが、そのようなリサーチをこっそりするのは無理なので、やはり自分で考える必要があるかと。
これまでのグルメ・スイーツ系の傾向と対策から考えると、まずは贈る相手が好きなブランド、色などを抑えるのが無難ではないかと思っています。
ただ、うちの奥さんはあまりブランド物が好きではないし、安い洋服を上手に着こなすことに喜びを感じる女性なので、とても経済的なのはいいのですが、プレゼント選びの参考にならないのでこれはこれで困ったものです。
好きな色はわかっているので、色をベースに考えていくのもいいかなと。
でも色が良くてもデザインが変だと意味が無いか。
ちょっと妻の服についてはひとまず置いといて、娘の服について考えてみることにします。
娘は普段からブランド物の服など一切着せていません。
お下がりでちょっといい服を着ることはありますが、基本的に安売りの服の中から良さそうなものを選ぶパターンが多いかも。
やはりうちの奥さんのセンスで選ばれるので、安いわりにはなかなかおしゃれな服だったりします。
子供が喜ぶ服を選ぶとなると、好きなキャラクターが入っているものがいいのかなと思ったりもしますが、うちの奥さんがそれを許さないような気も…。
うーん、子どもの服選びもなかなか難しいものですね。
料理などと違って、さすがに洋服を手作りするのは難しいですね。
ミシンは家にありますが、妻のものなので勝手に使うわけにもいかないし、そもそも作れる技術がないですし。
一生懸命作ったら喜んでくれるかもしれないけど、絶対着なさそう。
まずは手作り小物から徐々にこつこつやってステップアップしていかないと、さすがに洋服作りは現実的ではないなと。
というわけで、洋服選びは難しいと言うか、基本的に相手の要望を聞くチャンスがない限りは無理かなと。
喜んでもらえる場合もあるかもしれませんが、失敗するリスクの方が高すぎます。
ファッション系はこれくらいにして、明日は雑貨系についていろいろ考えていきたいと思います。
このジャンルも広いし、オシャレ度が問われる分野だったりするので、ホワイトデーのプレゼントとして考えるのは難しいのかな。
また明日も思考の格闘を繰り広げます。
ほとんどアクセサリー系の話で終わったため、財布やバッグ、靴などの小物系について今日考えようと思ったのですが、深堀する前にまずは一通り考えてからにしようかと思いました。
というわけで、今日は小物系は飛ばして洋服やアウターなどについて考えていきます。
ファッション系のセンスや知識が乏しく、不器用な僕にとってはこのジャンルでホワイトデーの贈り物を考えるのは非常につらいものがあります…。
今回ギフトを贈る相手は妻と娘ではありますが、2人に似合う服を贈るというのがなかなか至難の業でございます。
どんな服をプレゼントすれば喜ばれるんでしょうね?
一番喜ばれるのは、今まさに欲しいと思っている服をプレゼントすることなんでしょうが、そのようなリサーチをこっそりするのは無理なので、やはり自分で考える必要があるかと。
これまでのグルメ・スイーツ系の傾向と対策から考えると、まずは贈る相手が好きなブランド、色などを抑えるのが無難ではないかと思っています。
ただ、うちの奥さんはあまりブランド物が好きではないし、安い洋服を上手に着こなすことに喜びを感じる女性なので、とても経済的なのはいいのですが、プレゼント選びの参考にならないのでこれはこれで困ったものです。
好きな色はわかっているので、色をベースに考えていくのもいいかなと。
でも色が良くてもデザインが変だと意味が無いか。
ちょっと妻の服についてはひとまず置いといて、娘の服について考えてみることにします。
娘は普段からブランド物の服など一切着せていません。
お下がりでちょっといい服を着ることはありますが、基本的に安売りの服の中から良さそうなものを選ぶパターンが多いかも。
やはりうちの奥さんのセンスで選ばれるので、安いわりにはなかなかおしゃれな服だったりします。
子供が喜ぶ服を選ぶとなると、好きなキャラクターが入っているものがいいのかなと思ったりもしますが、うちの奥さんがそれを許さないような気も…。
うーん、子どもの服選びもなかなか難しいものですね。
料理などと違って、さすがに洋服を手作りするのは難しいですね。
ミシンは家にありますが、妻のものなので勝手に使うわけにもいかないし、そもそも作れる技術がないですし。
一生懸命作ったら喜んでくれるかもしれないけど、絶対着なさそう。
まずは手作り小物から徐々にこつこつやってステップアップしていかないと、さすがに洋服作りは現実的ではないなと。
というわけで、洋服選びは難しいと言うか、基本的に相手の要望を聞くチャンスがない限りは無理かなと。
喜んでもらえる場合もあるかもしれませんが、失敗するリスクの方が高すぎます。
ファッション系はこれくらいにして、明日は雑貨系についていろいろ考えていきたいと思います。
このジャンルも広いし、オシャレ度が問われる分野だったりするので、ホワイトデーのプレゼントとして考えるのは難しいのかな。
また明日も思考の格闘を繰り広げます。
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