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贈る相手が発した「○○が欲しい!」という一言は覚えておこう!

妻と娘に贈るホワイトデーギフトを考える日々が続いていますが、このブログはギフト選び全般についてあれこれ考えていく予定です。

なので、ホワイトデーが終わったら今度は卒業祝いや入学祝いについて考えていこうかと思っています。





3月14日を過ぎてからだから、あまり時間がないかもしれませんが、さくっとホワイトデーのプレゼント選びを終わらせたいところです。


さて、本日のホワイトデープレゼントの案は「雑貨・日用品系」についてです。

これまでスイーツやグルメ、ファッション系のアイテムについて考えてきましたが、このジャンルもなかなか難しいものです。

ざっくり雑貨とまとめていますが、頭の中で想定していた範囲は化粧品、家電、インテリア用品、キャラクター商品、スポーツグッズ、文房具、本などなので、とても幅広いんですよね。

もっと狭めて考えないとダメですね、これは。


まず化粧品ですが…、これはさっぱりわからない…。


続いて家電。スチーマーみたいな美容家電とかならうちの奥さんも喜んでくれるかな。

肩こりなので、 ハンドマッサージャーなどの健康家電も良さそう。

我が家にはiPodやウォークマンなどの手軽に移動しながら音楽を聴くオーディオ関係の機器が一切ないので、そういったものもあると良さそうかなと。


あ、そうだデジタル一眼レフカメラが欲しいと言っていたのを思い出しました。

こういう「●●が欲しい!」という情報を覚えておくことは大事ですよね。

この一言を覚えておけば、プレゼント選びで悩むことが無くなるので。

ただ、デジイチは価格が高いんですよね。

はっきり言ってホワイトデーの贈り物としては予算オーバーです…。

まだ誕生日など特別なお祝い日ならいいような気もしますが、手作りチョコをもらってデジタル一眼レフカメラを贈る…、う~ん、何か腑に落ちない。


そうか、まだ予算についてしっかり考えていませんでした。

なんとなく数千円で買えそうなものでいいかなと思っていました。

数千円って言っても1000円~9000円まで幅広く解釈できますが、イメージとしては3000円くらいかな。

ん、もしかして安すぎる?

一般のホワイトデープレゼントの予算相場ってどれくらいなんだろう。

これもリサーチしておく必要がありますね。

世の中のお父さんたちは、妻や娘からもらったバレンタインデーのお返しのために、どれくらいのお金をかけてプレゼントするのか気になりますね。

今度しっかりリサーチして、ブログでも報告していけたらと思います。


あ、今日も中途半端に電化製品についてだけ語って終わってしまいましたね…。

インテリア用品とかもセンスが問われるし、文房具はよく使うものじゃないと意味が無さそうだし。

今日は妻のことだけを考えていたので、明日は娘に贈る雑貨系の贈り物について考えてみることにします。

というわけで、今日も頭の中で思っていることをざーっと書いただけですが、少しずつ整理されてきた(?)ので、また明日もこの調子でホワイトデーの贈り物について考えていきたいと思います!




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